アクティビティモニタを活用

Updated: 
07/31/2015

アクティビティモニタで原因捜査

アクティビティモニタはシステムで何が起こっているかを究明する重要なツールであるだけではなく、問題を起こしているプロセスを終了させることも可能。

デスクトップ右上の虫眼鏡アイコンでスポットライトを起動
スポットライト画面で「あくて」っと打てばアクティビティモニタが候補で出てくる
アクティビティモニタが起動したら、表示メニューから『全てのプロセス』を選択

表示メニュー → 表示項目

実メモリーが表示されることを確認

CPU、実メモリー、それぞれのカラムヘッダーをクリックし、それぞれの項目の表示順を下降にして下矢印の表示を確認し(∨)、どのプロセスがCPU、またはメモリーを以上に使用しているかを判明する。